アニヤ・ハインドマーチのプレゼント

アニヤ・ハインドマーチ 一躍有名になりましたね。

といっても、アニヤのお店に行ったことがある方はどれぐらいいるのでしょうか。
エコバッグばかりが注目されてアニヤ・ハインドマーチの他の商品は?という感じです。

そういえば、アニヤ・ハインドマーチのエコバッグをプレゼント!というネットショップも増えましたね。
抜け目がないというか、ちゃんと手に入れているところもスゴイです。

メルアド登録でプレゼントに応募できますので運試ししてみる?
プレゼントアニヤ・ハインドマーチのエコバッグプレゼントに応募

私は今日新宿に行きますので、伊勢丹新宿店でアニヤを見てきますよグッド(上向き矢印)

あなたのお住まいの近くにはありますかね〜?
一応取り扱い店舗を載せておきますので、よかったら参考にしてみてね。

アニヤ・ハインドマーチ取り扱い店舗

アニヤ・ハインドマーチ 大丸札幌店 3/27 OPEN (060-0005)北海道札幌市中央区北五条西4-7 2F 011-219-4508

アニヤ・ハインドマーチ 三越仙台店 (980-8543)宮城県仙台市青葉区一番町4-8-15 2F 022-721-8210

アニヤ・ハインドマーチ 銀座店 (104-0061)東京都中央区銀座4-3-11 03-3567-8677

アニヤ・ハインドマーチ 伊勢丹新宿店  (160-0022) 東京都新宿区新宿3-14-1 本館1F 03-3225-2595(1F代表)

アニヤ・ハインドマーチ 西武池袋本店  (171-8569) 東京都豊島区南池袋1-28-1 2F 03-5911-6756

アニヤ・ハインドマーチ 有楽町西武  (100-0006) 東京都千代田区有楽町2-5-1 ファッション館4F 03-5208-1061

アニヤ・ハインドマーチ 松屋銀座店 3/14 OPEN (104-0061)東京都中央区銀座3-6-1 1F 03-3567-3577

アニヤ・ハインドマーチ 玉川高島屋  (158-8701) 東京都世田谷区玉川3-17-1 本館2F 03-3707-1778

アニヤ・ハインドマーチ 名古屋栄三越  (460-8669) 愛知県名古屋市中区栄3-5-1 1F 052-252-1232

アニヤ・ハインドマーチ 名鉄百貨店 3/22 OPEN (450-8505)愛知県名古屋市中村区名駅1-2-1 4F 052-541-8520

アニヤ・ハインドマーチ 大丸京都店  (600-8511) 京都府京都市下京区四条高倉79 1F 075-241-7306

アニヤ・ハインドマーチ 大丸心斎橋店  (542-8501) 大阪府大阪市中央区心斎橋筋1-7-1 1F 06-6282-3771

アニヤ・ハインドマーチ 大丸梅田店  (530-8202) 大阪府大阪市北区梅田3-1-1 3F 06-6344-1210

アニヤ・ハインドマーチ 岩田屋本店  (810-8630) 福岡県福岡市中央区天神2-5-35 新館2F 092-762-5060

アニヤハインドマーチとは

アニヤハインドマーチとは写真をモチーフとしたプリントバッグで有名なブランドです。

アニヤハインドマーチの今年の新作は、カゴトートバッグが大人気です。
ANYA HINDMARCH アニヤハインドマーチ レザー カゴトートバッグ (ナチュラル/ホワイト)
アニヤハインドマーチ、カゴトートバッグです。

ホワイトののレザーがアクセントになっています。

小ぶりですが、しっかり収納してくれます♪

アニヤハインドマーチといえば、自分の愛犬の写真をプリントしてもらったりできると話題になりましたよね。芸能人も愛犬をプリントしてもらったりしてました。

ほとんど在庫切れですが、こんな感じのバッグです

カバンアニヤ・ハインドマーチのバッグ

真ん中あたりに、今回大騒ぎになっている
アニヤハインドマーチのエコバッグのプレゼント企画がありますね・・・(^^)

当選者は1名ですが、お店のメルマガ購読だけで応募できます。
※応募期間 07月10日20時00分〜07月31日23時55分

他にも、素敵なエコバッグがたくさんあるお店でした♪

アニヤ・ハインドマーチ3店舗で先行販売

アニヤ・ハインドマーチ3店舗で先行販売に雨の中大騒動!
いよいよ話題のエコバッグが日本上陸ということで、
ブランド品が2100円で買えるという気軽さと限定販売ということで前日から列を作るほどの騒ぎとなったもようです。
エコの目的とはかけ離れた使用方法をすると思われますが、確かにこのバッグに、ねぎや大根は入れたくないです。
 
アニヤ・ハインドマーチのエコバッグ
アニヤ・ハインドマーチのエコバッグといえば欧米のモデルやセレブなどが愛用し、ネットオークションでは定価の10倍以上の高値がつくほど希少価値が売りの“ファッションアイテムです。

今年2月のロンドン・コレクション会場でモデルやファッション誌の編集者が持っていたことで話題になり、おしゃれセレブで知られるモデルのケイト・モスさんや女優のキーラー・ナイトレイさんらが持ち歩くと人気沸騰。今春のロンドンの先行販売では1時間で2万個を完売した。数ある有名ブランドのエコバッグの中でもとくに注目が高く、

都内の百貨店など3カ所で行われた14日の販売では、ブランド品が2100円で買えるという気軽さと数量限定の希少価値を求めて、購入希望者が殺到する騒ぎに。銀座の数寄屋橋交差点近くの路面店には前日深夜から客が集まり、始発電車が動き出す早朝4時半ごろには長蛇の行列ができた。

引用 イザ!
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/living/66006/

しかも、このブームをオークション出品者も見逃すはずがなく、日本より先に販売された、台湾や香港では、日本人男性が行列に並ぶ姿もチラホラ見られたようです。

しかし、大量に購入できるわけでもないのに、海外買い付けとは・・・
旅行がてらの仕入れなのでしょうか、

それとも、もっと高値で売れると目論んでいるのでしょうか。


アニヤ・ハインドマーチのエコバッグ争奪 銀座大混乱

アニヤ・ハインドマーチってご存知ですか?
故ダイアナ妃も愛用していたブランドですが、日本ではブランド通の間でしかまだ認知度は高くないと思います。

それなのに、通常価格の10分の1程で手に入るとなると、ブランド好き、限定品好きの血が騒ぐのでしょうね。
この騒動は日本に限ったことではないようです。


 英国の女性デザイナーが手がけるバッグの人気ブランド「アニヤ・ハインドマーチ」の綿製エコバッグが14日、数量限定で先行販売されたが、東京・銀座の直営店には開店時間の午前11時前に4000〜5000人の購入希望者が殺到し、店の周辺は一時騒然となった。人気モデルご愛用の話題商品だけに「即売り切れ必至」ではあったが、これほど激しい“争奪戦”は関係者も予想外だった。

 このバッグは、レジ袋の消費削減を目的に作られ、すでに欧州、米国、東南アジアで売り出されている。

 「I’m Not A Plastic Bag(アイム ノット ア プラスチックバッグ)=私はポリ袋じゃない」と記され、セレブらが持ち歩いたことで、世界的に人気が沸騰。今春のロンドンの先行販売では1時間で2万個が完売。海外のネットオークションでは、定価の10倍以上の値がつくなど、有名ブランドのエコバッグの中でもとくに注目が高かった。日本での価格は2100円。

 同日は銀座店をはじめ都内の百貨店など3カ所で販売を開始。アニヤ・ハインドマーチの親会社であるアパレル会社のレナウンによると、店側は午前7時30分に一人2個までの購入枠を設定し、整理券650枚を配布。スタッフが「整理券がない人は購入できません」と呼びかけたものの、開店予定の11時前には行列がビルのある一角を取り囲むほどになった。

 「どうなっているの!」。店側対応が手間取り、雨の中、長時間待たされた客の不満が頂点に達したころ、レナウン側は警察からの要請を受けて一度は販売を中止。後日整理券を持参した客に販売する方針を決めた。

 そこで、多くの客が帰り始めたが、居残る客の声に押され、午後2時ごろには再び販売。後手後手の対応がさらに混乱を招いた。レナウンの広報担当者は「外国の状況をみて対策を考えるべきだった。甘かった」と話している。

 他の2店では、開店と同時に完売したが、いずれも大きな混乱はなかった。今回は話題づくりを兼ねた先行販売だったが、18日から全国取扱店12店でも売り出される。レナウンとしては、この事態をうまく沈静化し、ブランド知名度アップにつなげたいところだ。

引用 フジサンケイ ビジネスアイ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070715-00000000-fsi-bus_all

エコバッグとは

エコバッグとは

地球温暖化にストップをかけようと世界中でレジ袋の使用をレジ袋の使用を減らそう、と呼びかけています。

買い物にエコバッグを持参することで、レジ袋を極力もらわないようにしようという動きです。

スーパーやコンビニで当たり前のようにもらってしまうレジ袋ですが、本当に必要なのかを今一度見直してみましょう。
(我が家では、ゴミ袋としてなくてはならないものです)

買い物に持って行く自分のバッグ(マイバッグ)のことを、エコバッグと呼んでいます。

スーパーやデパートでオリジナルを500円程度で販売していたエコバッグですが、ベネトンがエコバッグを販売してから、お洒落な女性の間で流行りだしていました。

ここにきて、ブランド各社がエコバッグを作り始めると、本来のエコの目的から次第に離れていっている気がします。